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まだ見ぬ未来を、いまここから。
組織のいのちに、そっと寄り添う5つのまなざし
ミライバは、組織をひとつの「生命体」として捉えています。
そこには、流れがあり、リズムがあり、響き合う関係性があります。
けれど今、その流れがふさがれ、光が届かず、本来の力が眠ってしまっている現場が少なくありません。
私たちは、組織の奥に宿る静かなエネルギーに耳を澄ませ、
そこにそっと手を添えるようなかたちで、関わっていきます。
以下は、私たちが大切にしている5つの視点です。
それは、組織の「いのち」がふたたびめぐりはじめるための、小さな入り口でもあります。
根を育てる
関係性の土壌を耕す
組織の根は、見えない関係性の質にあります。
信頼、共感、尊重、そして違いを越えてつながる力。
それらが健やかに息づいているとき、組織は自然と強く、しなやかに立ち上がっていきます。
私たちは、日々の対話や関わり方を整え、職場という大地に豊かな土壌を育てていきます。

